船井総合研究所グループ 株式会社船井財産コンサルタンツ東京銀座 ひとりひとりの大切な財産(資産)を守り、そして活かします。
HOME会社情報セミナー用語集
初めての方へ
コンサルティングの流れ
Q&A 良くあるご質問
過去のコンサル事例
コンサルティングメニュー
コンサルティングの業務内容
資産運用
企業再生
相続対策
事業承継
M&A
お問合せ・ご相談窓口
書籍のご案内
「土地の有効活用」はやめたほうがいい!
            今までの常識では通用しない!
これからの土地活用は非常にむずかしい。 土地オーナーが所有する土地の有効活用を考えるとき、 そこには、@収入の確保A相続税対策B健全な資産を次代に受け継がせたい、といった思いがあります。 一方、地元の不動産業者をはじめ、ゼネコンや住宅メーカーの営業担当者が次々に訪れ、 口をそろえて「あなたの土地を有効活用しましょう。現金収入があるだけでなく、相続税対策にもなります」 と賃貸物件の建設を勧めます。 本書のタイトルは「あなたの「土地の有効活用」はやめたほうがいい!」です。 土地オーナーの皆さんにはショッキングな事とは思いますが、私達は「人口減少、高齢化が急速に進む日本において、 一部の極めて優良な立地以外での土地活用は非常にむずかしい」と申し上げたいのです。 なぜなら、すべてにおいて「勝ち組」と「負け組」がはっきりとした時代になってきたからです。 本書が土地オーナーの人達にとって、何をすべきかを考えるきっかけになっていただければ幸いです。
(定価:本体 1,680円 税込)
あなたの土地は資産でなくなる!
            失敗しないこれからの土地の活用と相続対策
バブル崩壊後の時価下落にも歯止めがかかり、マスコミの見方は「値上がりに転じた」と変化しつつありました。 そうしたなかにあっても、小社は一貫して「地価反転は一時的なものであり地価は下がる」との見方を崩していませんでした。 去年秋口から、不動産市場も一転して悪化し、下落状況となりました。 長期的にみますと、半世紀かけて1.5倍になった人口が、また半世紀かけてもとに戻っていく事が予測され、 これまで経験したことのない経済状態に遭遇する可能性が高いと考えています。 住宅や事務所の需要も、またさまざまな購買力も収縮していく恐れがあります。 また、これからの不動産活用は土壌汚染・耐震・アスベスト・建物修繕等への対応コスト、 空室増加および賃料下落に伴う収益性の悪化と、二重・三重のリスクを抱える事になり、 20〜30年にわたって事業として収益性を確保するには、かなりの経営手腕を必要とすると考えられます。 そうした市場環境を考えますと、有効活用する場合、立地と競争力のある商品をしっかりと研究して取り組むことが重要なのではないでしょうか。
(定価:本体 1,680円 税込)
今のままでいいのか!ビル・マンション経営
今、日本の社会は格差社会といわれています。それには様々な議論があると思われます、 不動産に関しても、間違いなく格差社会に突入しているといえます。 むしろ、「超格差社会」といっても過言ではないでしょう。 都市部の一等地と呼ばれるほんの一部の地域のビル・マンションの価格は今もなお上がり続けていますが、 日本全国の大方の地域での不動産の価値は下降の一途をたどっています。 あなたがお持ちの賃貸用ビル・マンションは果たしてどちらの不動産に該当しているでしょうか? なぜ、不動産も「超格差社会」に突入してしまったのでしょうか。 その流れは長く続いている超低金利によるのでしょうか。 また、ファンドによる取得競争の激化によるものでしょうか。 決してそれだけではないでしょう。 日本社会の構造的変化、人口減少、団塊世代の大量リタイアなどもその要因でしょう。 とすれば、誰もその流れは止めることはできないのかもしれません。 納得のいく結論を出したいものです。オーナーとしての最良の決断をしたいものです。 本書がその一助になれば幸いです。
(定価:本体 1,575円 税込)
1/4は捨てなさい!今のままなら倒産しますよ
私(藤間秋男)は自らの事業経営とお客様へのコンサルティングを通じ、 成長しつづける為の基本的な考え方、仕組みを理解したように思います。 そして、そこからある「法則」をつかんだと感じています。 その一番のもとにあるのは、変化を恐れず、むしろ自ら率先して変わり続けること。 仕事であれ、商品であれ、1/4はムダなのです。 積極的にそんなムダを探し出して捨て去り、 どんどん新しいことに挑戦していかなければなりません。 本書ではその具体的なポイントを余すところなく書き記し、 皆さんにお伝えしたいと考えています。
(定価:本体 1,500円 税込)
【改訂新版】こうしなければ「あなたの土地は資産でなくなる」
私たちは「これから日本の土地価格が値上がりすることはない」と考えています。 それは、長期的には日本が《人口減少時代》を迎え《不動産過剰供給の時代》に入っていることは間違いなく、 土地が値上がりする要因は難しいと思われます。 土地が値下がりを続けるということは、 一言でいえば「土地が資産でなくなる」のです。 言葉を換えれば「土地本位制の崩壊」といえます。 でも、失望することはありません。それは同時に、《日本の新しい時代のはじまり》でもあります。 これからの時代、土地所有者がまったく新しい考え方で土地問題に取り組むことで、 明るい見通しが持てるのです。
(定価:本体 1,680円 税込)
「不動産現金化の時代」 生き残る土地・崩壊する土地
『地価は超二極化』時代に突入しました。土地は資産でなくなります。 財産を守りたいなら、資産ポートフォリオの見直しを検討する必要があります。 今ならまだ買い手がいるので、必要のない土地の現金化も可能です。 また、どうしても手放したくない土地を資産にする方法も伝授します。 本書により土地オーナーの皆様が、資産ポートフォリオを見直す契機になれば幸いです。
(定価:本体 1,575円 税込)
銀行から「借りてください」といわれる会社になる
金融機関の『会社選別』はますます厳しくなる!! どうすれば有利に借りられるか、その秘策を徹底伝授!! 中小企業の経営者の皆様にとって、銀行との交渉は日々、 最も頭を悩ませる問題の一つといえるでしょう。 本書はそうした悩みを少しでも解決し、 銀行借入れがスムーズにいくようにするにはどうしたらいいか、 をできるだけやさしく解説していきます。
(定価:本体 1,470円 税込)
あなたの「土地の有効活用」はやめたほうがいい!
いまの不動産活用には危険な落とし穴がいっぱいです。 土地には『勝ち組』と『負け組』がはっきりとあります。 所有する土地資産にも有効活用で長期的に安定収入が可能な『勝ち組』と 有効活用が不向きな『負け組』があります。 土地オーナーのための正しい解決方法を 豊富なケーススタディとともに解説。
本当に資産を守るための知恵をご紹介いたします。
(定価:本体 1,680円 税込)
【船井流】あなたの会社は必ず甦る!
船井幸雄、自ら手がけた最新成功事例による企業再生の最強手法を明快に伝授する!
@これからの時代をどう読み解くか A会社を潰さないための10ヶ条
B会社再生の様々な手法をルール C「事例集」こうして会社は甦った!
船井幸雄&船井財産コンサルタンツより
(定価:本体 1,680円 税込)
こうしなければ「あなたの土地は資産でなくなる」
『値下がりする資産』から『利益を生む資産』へ!! 新しい時代に対応した不動産活用の知恵を豊富な成功事例とともにわかりやすく解説する。 資産デフレに打ち克つ最強手法をわかりやすくご紹介致します。!! 私達は「これから日本の土地価格が値上がりする事はない」と考えています。 それは、日本が“人口減少時代”を迎え“不動産過剰供給の時代”に入る事は間違いないからです。
(定価:本体 1,680円 税込)
こうすれば「企業再生は必ずできる」
いまや、企業経営者にとって、倒産という事態は他人事ではなくなっています。 いつ、あなたの会社に倒産の危機が迫っても不思議ではない時代です。 時代の変化を無視し、何の手も打たなければ企業は倒産します。 その前にどうすればよいか。 本書が、読者にとって会社再生の強い見方になり、 再生に向けての自身をつけるきっかけになれば幸いです。 多くの不振企業を見事に蘇らせた実践手法を 豊富なケーススタディとともに明快に解説する。
(定価:本体 1,575円 税込)
「空室問題」
賃貸ビルアパートのオーナーへ。そのリフォームはやめたほうがいい!! 全国の空き家数は659万5,000戸と、 ここ5年間に83万900戸も増加しています。 一方、ストックビジネスの成長分野であるリフォーム市場の規模は7兆円を超えています。 より厳しくなる賃貸市場において回収不能の可能性さえあると考えます。 本冊子が賃貸ビル・アパートのオーナーの皆さんにとって、 「空室問題」の有効な考えとなれば幸いです。
(非売品)
「企業再生」 実践事例集
どうして再生が必要かというと、衰退してしまった企業が多く、 世の中に元気がないからです。 では、それらの企業はどうして衰退してしまったのでしょうか。 本書では企業再生実践事例集で悩みを解決致します。 船井総合研究所と船井財産コンサルタンツ(事業本部)のグループ2社で手がけた事例を、 プライバシーに配慮しつつも極力リアルに表現しています。 ご興味がありましたら、私どもの気軽にご連絡いただければと思います。
(非売品)
ページトップ

Copyright (c) 2004 Funai zaisan Consultants Tokyo Ginza  Co.Ltd., All rights reserved.